【三井メディカルクリニック】
当院院長も視力が0.05から
1.2まで改善した、
世界で唯一の眼科技術!!

歯科用CTスキャン

CTスキャンについて

現在歯科医院でよく使用されているレントゲン(デンタルレントゲン、オルソパントモグラフィー等)は2次元撮影(平面撮影)になりますが、CTは3次元(立体的)での撮影が可能なので、様々な角度から観察でき、より的確な診断を行うことが出来ます。

 

株式会社モリタ製作所ホームページより

3DXは、1回の撮影で、高精細の3次元画像を実現しました。 3次元画像は、3DXソフトにより、任意の3方向断面の観察ができます。そして、パノラマ撮影とほぼ同等の撮影時間・照射線量で、高解像度の3次元情報が得られます。 3次元画像は、インプラント、根尖病巣、顎関節、埋伏歯などの診断、精査に最適です。国内初の医療用具製造許可。歯科・頭頸部用小照射野X線CT装置として、薬事法で初めて分類項目が新設され、医療用具製造許可を取得しました。

技術導入元:NUBIC(日本大学国際産業技術・ビジネス育成センター)
日本大学歯学部・株式会社モリタ製作所 共同開発

10DRインプラントシステムの卓越した機能は、既存のCTフィルムが提供した平面的で制限された情報の枠組を抜け出し、2次元/3次元イメージでバーチャルなインプラント手術シミュレーション機能を可能にしました。これにより手術の正確性が高まり、実際手術時に発生しうる、いろいろな問題を事前に探知してインプラント手術の危険性を最小限にします。
パノラマレントゲンのように平面だけでなく立体的な画像なので診断しやすく、問題点をあらかじめ発見して解決できます。術前術後の骨密度の違いやその後の経過も観察できます。

【他医院様へ】

CTスキャンによる検査の委託も承っております。
シムプラント用の出力も可能ですので、お気軽にご相談ください。